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NEWS

2021.07.21


【カプレカの演算】

●暑い夏をどの様に過ごせば涼しくなるでしょうか?
●暑さを忘れるほど何かに集中することです。
●引き算に集中してみてください!

2021.06.09


【 エネルギー白書2021年 】

■今年のエネルギー白書は、昨年10月の菅内閣総理大臣の所信表明演で、日本が2050年までにカーボンニュートラルを目指すことを宣言したのを受け、その初年度としての分析が行われました。

2021.05.06


【 2021年版中小企業白書・小規模企業白書 】

●今回のテーマは、「危機を乗り越え、再び確かな成長軌道へ」。
●新型コロナウイルス感染症が中小企業・小規模事業者に与えた影響をきめ細かく分析し、その実態を明らかにするとともに、危機を乗り越えるために重要となる取組や、経営者の参考になるデータや事例を豊富に紹介。

2021.04.21


【 符号理論に支えられる現代社会 】

●昔も個人の識別は必要でしたが、名前や住所といった文字情報が主でした。●以前の年金記録問題では、判読不能の文字など、文字情報の不備により大きな混乱になりました。●文字情報より数字の方が利便性に優れていることから、現在では殆どのものに番号(数字)が付いており、識別されています。

2021.04.15


【 入社試験あれこれ 】

●優秀な社員を採用できるかどうかは、企業の最重要課題です。●「優秀な」は、会社によって異なりますが、嬉しい誤算はともかくとして、意図したとおりの人材を採用することが入社試験の目的です。●いくら優秀でも、自分の業界に合っていても、働いてくれなければ何の意味もありませんから、本人が気づかない心の病まで見抜いてしまう入社試験もあります。
●採用時に重視するポイントは、知識、理解力、判断力、思考力、表現力、対人折衝力、指導力、実行力、責任感、粘り強さ、快活さ、共感性、国際性、感性等など様々あります。

2021.04.08


「 2030年 」すべてが『加速』する世界に備えよ

ピーター・ディアマンディス/ スティーブン・コトラー 著
NewsPicksパブリッシング 刊

2021.03.04


【ロケット・ササキ】 (ジョブズが憧れた伝説のエンジニア・佐々木正 大西康之 著  新潮社 刊 )

●この物語の主人公は、カシオとの「電卓戦争」で陣頭指揮を執り、後に「電子工学の父」とも呼ばれた、当時シャープの技術担当専務だった佐々木正です。

●佐々木は、「電卓戦争」の功労者、「液晶ディスプレー」を世に送り出すなど、ビジネスで様々な成果を収めましたが、一番の成果は、会社や業界の垣根を超えた「共創」をモットーに、アップルを追われた「ジョブス」にソニーを紹介したり、若年の「孫正義」に創業資金調達の手助けするなど、後進を育成したことです。

2021.02.18


【 水素の色】

●脱炭素社会を描く中で、「ブルー」や「グリーン」といった色で表すことが多くなっています。●その中にあって、水素の製造プロセスにおけるCO2排出量などの環境負荷度合について、カラーイメージで識別することが世界的に広まってきています。

2021.02.18


【 散歩の効用 】

●ベートーヴェンは、朝食の珈琲の後、机について二時か三時ごろまで仕事をし、ときどき散歩をしましたが、散歩は作曲の役に立ったと言います。●精神科医のフロイトは、昼食の後に散歩したそうですが、それはのんびりした散歩ではなく、走るかのような大変なスピードだったと息子のマルティンは言っていたそうです。

2021.01.26


君は、何のために「働く」のか

渋沢栄一 絶対に後悔しない働き方、幸せになる働き方 竹内 均 編・解説  三笠書房 刊

2021.01.12


相対化する知性

●日本が抱えている問題の多くは、つい最近発生したものではなく、少しづつ顕在化したために「まだ大丈夫」として先送りしてきたものばかりです
「 相対化する知性 」(人工知能が世界の見方をどう変えるのか)
西山圭太・松尾裕・小林慶一郎 著  日本評論社 刊

2021.01.06


THE GLOBAL GREEN NEW DEAL

●あと十数年で、車という移動手段のみならず、様々なことで根本から変わる大きな波がやってきます。

2020.12.10


百年に一度の大変革

 

2020.12.03


ON/OFFする遺伝子

 

2020.10.28


コラムに「ホーキングの言葉」を追加しました。